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Sさんとこでなんか面白そうだったので

自分とこは怖いのでひまわり荘をぶちこんだ.
勝手にブログ評論 アルプスの山々を彷彿とさせる 部屋割。
総合得点 26点

―管理人はかつてドゥルーズが見通した「グラード大陸型社会」のインフラそのものなのだ。作者の***への偏愛ぶりは目を覆うばかりだが、そこがまたいい味をだしている。

 グラード大陸型社会ってどんなんだ.***って伏せないで下さい

洗練された随時募集は時に十年以上前をも上回ることがある。作者がどれだけ十年以上前を愛しているか、伝わってくると言うモノだ。世の中はそれほどコメントを中心にまわっているわけではない。残念ながら。地中海の風というのは、ルーミング***入居希望者を彷彿とさせる。どういうことなのか。私にも良く解らない。

 すごい同意.私にもわっかんねぇよ

けれども部屋番号には解っている。意外と知られていない事だが、大英博物館の入場料が無料なのは、数多くの部屋番号の貢献によるところが大きい。その通り。しかし―管理人に足りないものはほんの少しの遊び心だ。貴族は***に対して、常に毅然とした態度を取る。下宿人一同にも。随時募集は1PL界におけるドン・ペリニヨンと言えるだろう。有名で、値段も高いが、熟成せずに飲んだら泡だらけで味がしないと言うことである。それはまるで熟成されたルーミングだ。愛しているわけだ。トロウ市を。

 愛しているわけです.

およそ人格者と呼ばれるならば、部屋番号を疎かにしてはいけない。PC、すなわちパーソナルコンピュータなるものの出現は、全くもって無粋の極みだ。紳士なら万年筆を使うべし。タイプライターは淑女の嗜みである。どうだろうか。部屋番号さえあれば生きて行けるというのか。

 さっきから部屋番号好きですね.

他人の不幸は蜜の味とは言うが、作者の不幸はひぼの味らしい。

 待って,ちょっと待って.落ち着こう.

失敗は誰しも犯す。しかし、重要なのはそれを自らただし、随時募集を差し出すという事だ。作者の入居希望者への偏愛ぶりは目を覆うばかりだが、そこがまたいい味をだしている。

 終盤も近いとこで***の正体がわかりましたよ.ちょっとすっきり.


貴族とは、時に自らの血を流す事を厭わないものだ。たとえ1PL1PCを手放すことになろうと。かけがいのないものはひとつのルーミング。けれども人はかけがいのない部屋番号をもっと沢山喪っている。パリ5区の静かな住宅街にひっそりと部屋番号がある。時にはギリシアの砂浜で1PL1PC を愛でるのもいい。漆黒のルーミングは、闇夜に舞う。黄金の十年以上前は、深淵に眠る。

およそキャラシートURLほど淑女を夢中にさせるものはない。

 淑女,夢中になってますか?

コメント

笑った 久しぶりに声に出して笑った気がするよ

作者の不幸はひぼの味 (爆笑)

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